仮想通貨が使えるTriaカードの発行方法と使い方!チャージ・入金・年会費・税金まで解説

仮想通貨が使えるTriaカードの発行方法と使い方!チャージ・入金・年会費・税金まで解説

Triaカードは仮想通貨を日常の支払いに利用できるVISAデビットカードで、決済するだけで最大6%のキャッシュバックがもらえます

世界1億3,000万以上の店舗で使えてATMで現金の引き出しもできるほか、カード利用者にはエアドロップの付与も予定されており、世界中で大きな注目を集めています。

この記事では、Triaカードの登録・発行方法から使い方まで画像付きでわかりやすく解説していきます。

Triaカードは18歳以上なら誰でも登録でき、本人確認が完了すればすぐにバーチャルカードが発行されるので、ぜひ参考にして仮想通貨決済を体験してみてください!

Tria1

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なお、Triaの詳細やメリット・デメリット、安全性などをまとめて詳しく知りたいという方は、「Tria Payは仮想通貨で取引・運用・決済ができる!次世代型ウォレットの魅力を徹底解説」の記事をあわせてご覧ください。

本コンテンツは「ファイナンスメディア株式会社」が、金融庁財務局消費者庁国民生活センターから発信される情報と、実際の海外FX取引・調査を基に制作しています。詳細は「コンテンツ制作ポリシー」をご覧ください。

目次

Triaカードの年会費・キャッシュバック率

Triaカードの年会費・キャッシュバック率

Triaカードには3種類のプランが用意されています。

まずは、Triaカードの種類ごとの年会費やキャッシュバック率などを一覧で確認しておきましょう。

項目バーチャルカードシグネチャーカードプレミアムカード
対応ブランドVISAVISAVISA
Google Pay・Apple Pay
発行されるカードの種類バーチャルカードのみPVCカード・バーチャルカードメタルカード・バーチャルカード
年会費25ドル109ドル250ドル
キャッシュバック率1.5%4.5%6%
ステーキングAPY最大6%最大10%最大12%
ラウンジアクセス×
旅行関連保険×
AIポートフォリオ調査基本高度高度
ATM引き出し×最大750ドル/日最大750ドル/日

キャッシュバック率が最も高いのはプレミアムカードです。年会費が250ドルかかりますが、キャッシュバック率を考慮すると比較的簡単に元が取れます

VISA加盟店なら全国の店舗で使えるので、普段使っているメインのカードをTriaカードに切り替えて生活費の決済をするだけで、年間かなりの還元が得られるでしょう。

もちろん、バーチャルカードでも一般的なクレジットカードと比べると高いキャッシュバック率ですが、プレミアムカードのキャッシュバック率はバーチャルカードの4倍です。

さらに、プレミアムカードはステーキング報酬も高くATM引き出しもできるので、Triaカードのメリットを最大限に活用したい方に特におすすめのプランです。

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Triaカードの発行方法

Triaカードの発行方法

ここからは、Triaカードの発行と利用開始までの流れを解説していきます。

Triaカードの発行は簡単な手順でできるので、それぞれ確認していきましょう。

まずはTriaPayに登録しよう!

Triaカードを発行する前に、まずはTriaPayのアカウント登録をしましょう。

すでにTriaPayに登録している人は、アプリをダウンロードするところから始めてください。ちなみに、Triaアプリからも登録可能ですので、スマホで完結したい人はアプリをダウンロードして新規登録を進めましょう。

TriaPayへの登録は、GoogleもしくはAppleのアカウントが利用できるので非常にスムーズです。

登録の際は、アクセスコード「HAGBN06816」を忘れずに入力してください。

TriaPayのアカウント登録手順

STEP
公式サイトへアクセスする

パソコンもしくはスマートフォンからTriaの公式サイトへアクセスしましょう。

Tria公式サイト

もし日本語になっていなければ、画像上部にある言語を日本語に変更してください。

スマートフォンならiPhoneはSafari、AndroidはChromeを使用するのがおすすめです。

STEP
GoogleまたはAppleアカウントでログインする

Triaの公式サイトにアクセスしたら、GoogleまたはAppleアカウントにログインします。

Tria公式サイト

例えば「Googleで続行」をタップすると以下の画面に移動するので、メールアドレスまたは電話番号を入力します。

Googleのログイン画面

「次へ」をタップするとTriaと連携するかどうかの確認画面が出るので、内容をチェックしましょう。

Triaとの連携確認画面

問題なければ、右下の「次へ」をタップしてください。

Googleアカウントで設定している名前、プロフィール画像、Gmailの情報がTriaに連携されます。

STEP
アクセスコードを入力する

ログインが完了するとアクセスコードの入力を求められます。

アクセスコード入力画面

Triaカードの発行は招待制となっています。アクセスコードを入力しないと発行できないので、必ず「HAGBN06816」を入力してください。

STEP
Triaネームを登録する

最後に、Triaネームを登録します。

Triaネーム登録画面

好きなユーザー名を半角英数字で作成し、使用可能の文字が表示されたら「ユーザー名を取得」をタップしてください。

利用規約やプライバシーポリシーにも目を通し、問題なければチェックを入れましょう。

これでTriaユーザーとなり、同時にTriaウォレットの作成も完了します。

TriaPayの登録が完了すればマイページへログインでき、Triaカードの発行もできるようになります。

また、この段階で仮想通貨の交換や受取、送金も可能です。

Triaアプリをダウンロードする

Triaカードの発行手続きはブラウザ版でも可能ですが、Triaカードへの仮想通貨チャージや実店舗での利用などにはアプリが便利です。

アプリがあればスマホ一つでウォレットへの送金や残高の確認などもできるので、Triaカードを効率よく使いたい方はTriaアプリをダウンロードしておくことをおすすめします。

Triaアプリは完全無料で利用でき、Android・iPhoneの両方に対応しています。

Triaアプリのダウンロード・ログイン手順

STEP
Triaアプリをダウンロードする

Triaアプリのダウンロード方法は大きく2つあります。

1つ目は、マイページを経由してダウンロードする方法です。

この場合はTriaのマイページにログイン後、「アプリをダウンロード」を選択して、ダウンロードを進めます。

マイページ

2つ目は、GooglePlayあるいはApp Storeに直接アクセスしてTriaアプリをダウンロードする方法です。

いずれかの方法でアプリをダウンロードできたら、次のステップへ進んでください。

STEP
「はじめる」をタップする

アプリのインストールが済んだら、「はじめる」をタップしてください。

Triaアプリ

このとき、言語を日本語に変更しておくことをおすすめします。

STEP
ログインする
ログイン選択画面

Triaを登録したときに使用したアカウントでログインします。

アプリログイン後の画面

Triaにログインできたら、アプリからTriaカードの発行手続きができるようになります。

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Triaカードを発行する

Triaアカウントを登録しただけの状態では、ウォレットへの入金や送金程度しかできず、仮想通貨を使った決済はできません。

Triaカードを発行すれば、世界1億3,000万超のVISA加盟店で仮想通貨を日々の支払いに利用できるようになります。

また、シグネチャーカードとプレミアムカードを選択した場合は物理カードが発行され、ATMで現金を引き出すことも可能です。

手続きは決して難しくありませんので、一つずつ進めていきましょう。

物理カードは申請から発送まで8〜12週間かかるので、早めに発行手続きを済ませておくことをおすすめします。

Triaカードの発行手順

STEP
カードプランを選択する

アプリにログイン後、下部のメニューから「カード」を選択してプランを選びます。

カードプラン選択画面

自分に最適なプランを選んだら、「今すぐ申請」をタップします。

シグネチャーカードもしくはプレミアムカードを選んだ場合、バーチャルカードも無料で発行されます。

STEP
国を選択する

カードプランを選択したら国を選択する画面が表示されるので、日本にお住まいの方は「Japan」を検索ましょう。

居住国選択画面

「Japan」を選択したら「続行」をタップします。

STEP
料金の支払い方法を選択する
料金の選択画面

カード発行料金(初年度年会費)の支払い方法を、以下の3種類の中から選びましょう。

料金の支払い方法
  • Triaウォレット
  • ウォレットで支払う
  • クレカ・デビカ

Triaウォレットで支払いたい場合は、カード発行手続き前にウォレットへ仮想通貨を送金しておきましょう。

Tria Payは1,000種類以上の仮想通貨に対応していますので、主要な銘柄であれば基本的にどれも使用できます。

もし、MetaMaskやPhantomなど他の仮想通貨ウォレットでの支払いを希望するなら「ウォレットで支払う」を選びます。

クレジットカードなどで支払うなら、「クレカ・デビカ」を選択しましょう。VISA、JCB、MasterCard、AMEXなどが対応しています。

支払い方法選択後の画面

支払い方法を選んだら、「続行」をタップしてください。

カード注文完了画面

ここまでで、Triaデビットカードの申請は完了です。

STEP
KYC(本人確認)を行う

アプリの「カード」メニューを開くと、現在のステータスが表示されています。

続いて、カード利用のために必要なKYC(本人確認)を行いましょう。

KYC確認画面

「KYCを完了」をタップしてください。

個人情報などを入力する画面が表示されるので、間違いのないように正確に入力しましょう。

個人情報入力画面
①名名前を入力
②性名字を入力
③メールアドレス普段使っているメールアドレスを入力
④電話番号電話番号を入力
※日本ならコードは81
⑤生年月日生年月日を選択

上記①〜⑤の入力が終わったら、「続行」をタップして本人確認書類のID番号入力画面に進みます。

本人確認書類のID番号入力画面

ID番号の欄に、パスポートやマイナンバーカード、運転免許証などのID番号を入力します。

正確に入力ができたら、「続行」をタップしてください。

次に、カードの利用目的などを入力していきます。

職業などを入力する画面
①職業自分の職業を選択
②年収年収の範囲を選択
③口座の目的口座を開く目的を選択
④月間想定取引額毎月どの程度取引するのか金額を選択

月間想定取引額については、入力したからといって必ず毎月その金額取引しなければならないというわけではないので安心してください。

①〜④の情報を入力したら「続行」をタップして、住所を追加する画面へ移動します。

住所追加画面
住所追加画面
①カード名義人カード名義人を入力
②国/地域国を選択
③住所1住所を入力(例:市区町村以降)
④住所2住所を入力(例:番地・マンション名など)
⑤都道府県都道府県を選択
⑥市区町村市区町村を入力
⑦郵便番号郵便番号を入力

①〜⑦を漏れなく入力しましょう。

住所は日本語で入力しても問題ありません。

入力後は、「続行」をタップし、以下の画面で本人確認書類の提出に関する手続きを進めていきます。

Tria顔認証前の画面

「Continue」を選択してください。居住国の確認画面に移ります。

英語表記に変わっているので、右上のボタンで日本語表記に変更しておきましょう。

居住国の確認画面

アメリカ以外に住んでいる方は、「アメリカ合衆国を除くすべての国」を選び「続行」を押しましょう。

続いて、本人確認書類の提出ページに遷移します。

本人確認書類選択画面

利用する本人確認書類を選択して、「Continue」をタップします。

カメラ撮影による書類のアップロード画面に移行しますので、指示に従って撮影を進めましょう。

書類撮影画面

書類や入力内容に不備があった場合はエラーになるので、該当箇所を確認して修正しましょう。

書類の承認が完了したら、カメラ撮影による顔認証を行います。

顔撮影画面

顔を撮影するときは明るい場所で、帽子・マスク・メガネは着用しないようにしてください。

無事に認証されたら、KYCの手続きは完了です。

STEP
バーチャルカードを有効化する
バーチャルカード有効化画面

KYCの手続きが完了したら、「今すぐ有効化」を押してバーチャルカードを有効化しましょう。

物理カードを申請した場合でも、自動でバーチャルカードが発行されます。

カード有効化後の画面

カードが有効化されたら、すぐに仮想通貨をチャージして決済できるようになります。

バーチャルカード有効化後にできること
  • デビットカードに仮想通貨をチャージできる
  • オンラインショッピングができる
  • Google PayやApple Payと連携できる
  • VISA加盟店で利用できる(Google Pay・Apple Payと連携後)

シグネチャーカードとプレミアムカードは手続き後、発送まで8〜12週間程度かかります。

バーチャルカードは即時発行ですぐに使えるので、物理カード到着まではバーチャルカードを利用して待ちましょう。

バーチャルカードの利用でも、申し込んだカードプランに応じたキャッシュバックが付与されます。

Google Pay・Apple Payと連携する

TriaカードをGoogle PlayやApple Payと連携すると、実店舗などでスマホ一つあれば決済ができるので便利です。

連携はスマートフォンで完結できますので、Triaカードの発行手続きとあわせて済ませておきましょう。

まずは、Google Payとの連携方法を紹介します。

TriaカードとGoogle Payの連携手順

STEP
Triaアプリでカード情報を表示する

まずは、Triaアプリでカード情報を表示しましょう。

カード選択画面

アプリの下に表示されるバーから「カード」を選択して、有効化されている「バーチャルカード」をタップします。

カード情報確認画面

カード情報が表示されるので、カード番号とCVVをメモに控えましょう。

STEP
Googleウォレットを開く

Triaカードの情報をメモしたら、Googleウォレットを開きます。

Googleウォレットの画面

「お支払い方法を追加」を選択しましょう。

STEP
支払い方法を追加する

お支払い方法を追加の画面が表示されるので、「カードを追加」を選択してください。

カード追加選択画面

カードを追加にチェックが入ると、「次へ」を選べるようになります。

支払い情報入力画面
①カード番号Triaのカード番号を入力
②有効期限・CVCTriaカードの有効期限とCVVに記載された数字を入力
③カードの名義人Triaカードの名義人を入力
④住所住所を入力

カード情報が間違っていると正しく支払いが行われないので、入力は慎重に行いましょう。

入力が終わったら、保存を選択してください。

支払い方法の追加が終わって設定が完了したら、実店舗でのタッチ決済が可能となります。

次に、Apple Payとの連携方法を見ていきましょう。

TriaカードとApple Payの連携手順

STEP
Triaアプリでカード情報を表示する

まずは、Triaアプリでカード情報を表示しましょう。

カード選択画面

アプリの下に表示されるバーから「カード」を選択して、有効化されている「バーチャルカード」をタップします。

カード情報確認画面

カード情報が表示されるので、カード番号とCVVをメモに控えましょう。

ここまでは、Google Payの連携方法と同じです。

STEP
ウォレットとApple Payを開く

Triaカードの情報をメモしたら、iPhoneの設定画面を開きます。

設定画面

「ウォレットとApple Pay」を選択してカード情報の追加に進みます。

STEP
カード情報を追加する

「ウォレットとApple Pay」を開いたら、カード情報を追加していきます。

カード追加画面

「カード追加」の文字が出てくるのでタップしてください。

ウォレットに追加画面

ウォレットに追加という画面が表示されるので、赤枠で囲っている「クレジットカードなど」を選択します。

カードを追加する画面

「カード情報を手動で入力」を選択しましょう。

カード詳細入力画面

カード詳細を入力する画面が表示されるので、名前やカード番号などを入力していきます。

「アクティベート完了」と表示されたら、TriaカードをApple Payで利用できるようになります。

Google PayもしくはApple Payと連携することで、スマホをかざすだけで仮想通貨での決済ができます。

暗号資産を持っている人、
それが“日常の支払い”に使えることを知っていますか?

Triaでは、カードにチャージした暗号資産を
Apple Pay・Google Payで世界中のVisa加盟店にてお支払い可能。

暗号資産を“使う”時代が、すでに始まっています。

引用:https://x.com/triajapan/status/1987445054588559768

すぐにTriaカードでの支払いを体験できるので、ぜひTriaカードの利便性の高さを感じてみてください。

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Triaカードの使い方

Triaカードの使い方

Triaカードが発行できたら、実際に使っていきましょう。

Triaカードは使えば使うほどメリットが得られるカードです。最大限に使わないのはもったいないので、ここで使い方をしっかりと把握しておきましょう。

Triaウォレットへ仮想通貨を入金する

Triaカードへの仮想通貨の動かし方

Triaカードで決済するためには、あらかじめTriaウォレットへ仮想通貨を入金しておく必要があります。

まずは、Triaウォレットへ仮想通貨を入金する方法を見ていきましょう。

Triaウォレットへの入金手順

STEP
送金する仮想通貨を決定する

最初に、ウォレットへ送金する仮想通貨を決めます。

すでに仮想通貨を保有している人はそのなかから選んでもかまいませんし、新たに購入してもよいでしょう。

どの通貨にするか悩む場合は、Polygon、Solana、Ethereumあたりから選ぶことをおすすめします。

仮想通貨の購入については、それぞれの取引所のヘルプページなどを確認してください。

STEP
Triaアプリを開く
Triaアプリトップ画面

送金する仮想通貨の準備ができたら、Triaアプリを開いてください。

そして、トップ画面にある「+資産を追加」をタップします。

STEP
Triaの受信アドレスを取得する

資産を追加する画面が開いたら、Triaの受信アドレスを取得します。

受信アドレスとは、銀行の口座番号のようなものです。

受信アドレス確認画面

上記のような画面が開くので、受信したい銘柄の①あるいは②を選択してください。

①はQRコードが表示され、②は受信アドレスがコピーされます。

STEP
仮想通貨を送金する
QRコード

表示されたQRコードを使用する、もしくはコピーした受信アドレスを送信元に貼り付けて実際に送金します。送信元は、ビットフライヤーやMetaMaskなどどこでも問題ありません。

このあと、Triaウォレットに仮想通貨が反映されれば入金完了です。

送金の操作自体は難しくありませんが、受信アドレスなどに間違いがないように慎重に作業しましょう。

なお、仮想通貨に対応している海外FX業者なら、Triaカードで入金できるだけでなく、トレードで得た利益も仮想通貨で銀行を経由せずに出金できます。

Triaで入出金できる海外FX業者を知りたい方は、海外FXおすすめ業者比較ランキングを参考に選んでみてください。

Triaカードへチャージする

Triaウォレットに仮想通貨を入金できたら、Triaカードへ仮想通貨をチャージします。

Triaカードへのチャージ手順

STEP
Triaアプリを開いて「チャージ」を選択する
チャージ画面

Triaアプリを開いて、「チャージ」をタップしてください。

入金方法選択画面

入金方法が表示されるので、先ほど仮想通貨を入金した「Tria Wallet」を選びましょう。

Triaウォレットの残高が足りない方は、Triaウォレットへの仮想通貨の入金方法を参考に送金してください。

STEP
チャージする枚数を選ぶ

Triaウォレット内にある通貨を選んで、チャージする枚数を入力します。

入力後は、「Continue」をタップしてください。

他のウォレットからチャージする場合は、チャージしたい金額を入力し、Tria経由でチャージ元のウォレットを開きましょう。

チャージ元のウォレットが開いたら、そのウォレット内にある仮想通貨から使用したいものを選択してください。

STEP
チャージ完了
チャージが開始された画面

「チャージが正常に開始されました。」と表示されれば、あとは待つだけです。

Triaカードに金額が反映されれば、チャージ完了です。

チャージしたタイミングで、仮想通貨はUSDCに変換されます。

これで、Triaカードを使う準備が整いました。

Triaカードで決済する

Triaカードで支払うときの仕組み

ここからは、実際にTriaカードで決済する流れを見ていきましょう。

Triaカードにチャージした仮想通貨は、店舗で決済すると自動で円に交換されて支払いが完了します。仮想通貨を法定通貨で換金する手間がなく、仮想通貨をそのまま使って買い物ができてしまうのです。

すでにTriaカードを実店舗で使用している方も多く、スムーズに決済できたという口コミが確認できました。

ちゃんと海外でも #tria でタッチ決済できました💳

triaカードの残高が無ければ、支払いもエラーでキャンセルされるので、使い過ぎ防止にもなるかも、、、?!🤣

引用:https://x.com/trader_shunta/status/1987888993598587257

今日病院🏥に行ったら、 #Tria で支払いができました💳
あまり嬉しくない出費ですが、6%のキャッシュバックは嬉しい☺️

GMT Payがサ終で新規発行を止めたとのこと。
最初は応援で使ってたけど、使い勝手がよくなくてTriaに乗り換えました😔

物理カード早く届かないかなぁ💳✨

引用:https://x.com/girl42671345/status/1988991290911125877

今日は飲茶行ってきました🍽️

たまには中華も良きですね✨

支払いはこんな感じで一瞬で決済📱

世界中のVISA加盟店で使えるなんて
ほんと便利ですね〜👍

引用:https://x.com/worldkai123/status/1987510609496473780

物理カードについては、一般的なVisaデビットカードと使い方は同じです。

今回は、Triaカードのバーチャルカードを使って、オンラインショップ・実店舗で決済する場合の2つに分けて紹介します。

Triaカードでオンライン決済する方法

STEP
Triaアプリでカード情報を確認する

最初に、Triaアプリでカード情報を確認します。

トップ画面

Triaアプリを開いてトップ画面の「カード」を選択してください。

STEP
カード情報を控える
カード情報確認画面

カード情報が表示されるので、カード番号と有効期限、CVVをメモに控えましょう。

「コピー」を選択すればカード番号がコピーされるので、必要に応じて使ってみてください。

STEP
カード情報を追加する

利用したいサービスにメモしたカード情報を追加します。

これは、一般的なクレジットカードなどと同じです。

例えば、Amazonなら以下の方法でカード情報を追加します。

Amazonの支払い情報追加の流れ
  1. Amazonアプリを起動する
  2. 「アカウントサービス」をタップする
  3. 「お客様の支払い方法」を選択する
  4. 「カード&アカウント」の右にある「+追加」をタップする
  5. 「クレジットカードまたはデビットカードを追加」を選ぶ
  6. Triaカードの情報を入力して「カードを追加」をタップする

Triaカードの情報に誤りがあると正しく決済されませんので、間違いのないように入力してください。

STEP
決済をする

利用したいオンラインショップなどにカード情報が追加できたら、他のカードと同様にTriaカードで仮想通貨を使った決済が可能です。

続いて、実店舗でのTriaカードの使い方を解説します。

Triaカードを実店舗で使う手順

STEP
Triaアプリでカード情報を確認する

こちらもオンラインショップで使用するとき同様、まずはTriaアプリでカード情報を確認します。

トップ画面

Triaアプリを開いてトップ画面の「カード」を選択してください。

カード情報確認画面

カード情報が表示されるので、カード番号と有効期限、CVVをメモに控えましょう。

「コピー」を選択すればカード番号がコピーされるので、必要に応じて使ってみてください。

STEP
TriaカードとGoogle Pay・Apple Payを連携する

実店舗でTriaカードを使う場合はGoogle PayもしくはApple Payと連携する必要があります。

この点が、オンラインショップで使用する場合と異なります。

Google Pay・Apple Payとの連携方法を参考に、ほど確認したTriaカードの情報をもとに連携を進めていきましょう。

STEP
決済をする

Google PayあるいはApple Payとの連携が完了したら、実店舗での利用が可能となります。

例えば、Apple Payで支払う旨を伝えて、タッチ決済するといった形です。

物理カードがなくてもスマホ一つで決済が済むので大変便利です。

支払いに使った仮想通貨は自動で売却後、換金されて加盟店に法定通貨が支払われます。

ちなみに、Triaカードでの決済をおすすめする理由は利便性の高さやキャッシュバック率の高さだけではありません。

Triaカードは決済時の手数料が低く設定されています

海外でも、日常でも。
Triaがあれば、暗号資産を“そのまま”使える。

ドル決済なら手数料ゼロ。
ドル以外でも、かかるのはVISAのFX Fee(約1%)だけ✈️

しかも、キャッシュバックは最大6%。
クリプトを日常に変えるカード、Tria。

引用:https://x.com/triajapan/status/1982737528047509955

Tria公式も発表していますが、米ドルでの支払い時は手数料が無料、他の通貨の場合でも約1%のVisa為替手数料のみで決済できます

決済手数料が高いと使えば使うほど余計な支出がかさみますが、Triaカードではその心配がありません。

TriaカードでATMから引き出す

Triaカードは、ウォレット内の仮想通貨を国内外のATMで現金化できます。一般的なデビットカードに対応したATMであれば、法定通貨の引き出しが可能です。

もちろん国内のATMで日本円を引き出すこともできますし、海外旅行先で現地通貨を引き出すこともできます。

ただし、ATMから現金を引き出せるのは物理カードのみで、上限は1日750ドルです。バーチャルカードではATMを利用できませんので、注意してください。

ATMを利用したい場合は、シグネチャーカードかプレミアムカードを発行しましょう。

Triaカードの規約にはATMに関する扱いも記載されていますので、利用前に確認してみてください。

Triaで仮想通貨を運用して資産を増やす

Triaは取引や決済だけではなく、仮想通貨の運用もできてしまいます。

そのため、Triaで仮想通貨を運用して資産を増やし、増えた分を普段の支払いに使うといったことも可能です。

ウォレット内のメニューから金額を入力してタップするだけで、ステーキング機能を使った運用をスタートできます。

従来のDeFiステーキングで必要だった、特定のプールに預けるといった複雑な作業は不要です。

しかも、TriaのAIが自動で最適な利回り戦略を適用してくれるため、専門的な知識は必要ありません。初心者でも簡単に仮想通貨の運用を始められます。

USDCやUSDTなどのステーブルコインなら最大で年利15%を実現すると発表されています。

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Triaカードのデメリット・注意点

Triaカードのデメリット・注意点

Triaカードは、仮想通貨でそのまま決済でき、最大6%のキャッシュックやATMで現金を引き出せるなど、さまざまな魅力があります。

しかし、一部デメリットや注意点もあるので、Triaカードを利用する前にチェックしておきましょう。

Triaカードには年会費がかかる

Triaカードは、どのプランでも年会費がかかります。

種類年会費
バーチャルカード25ドル
シグネチャーカード109ドル
プレミアムカード250ドル

しかし、Triaカードには高還元のキャッシュバックがあるため、支払った年会費以上の恩恵が得られます。

最も年会費の安いバーチャルカードでも、キャッシュバック率は一般的なクレジットカードよりも高く設定されています。

ここで、どれくらいTriaカードを利用すれば年会費の元が取れるのか確認してみましょう。

種類キャッシュバック率年会費のもとを取るためにかかる費用日本円に換算(1ドル150円の場合)1ヶ月の支出の目安
バーチャルカード1.5%約1,677ドル約251,550円約2万円
シグネチャーカード4.5%約2,423ドル約363,450円約3万円
プレミアムカード6%約4,167ドル約625,050円約5万円

表を確認すると、意外とすぐに年会費の元が取れることがわかります。

例えば、一人暮らしの人であれば、毎月の食費3万円と交際費2万円をTriaカードで払うだけでプレミアムカードの年会費の元は取れてしまいます。

実際に以下のような口コミもあり、プレミアムカードまでいかなくても十分お得なカードと言えます。

Triaの実物カードが欲しくて買いました!
年会費がかかるからプレミアムまでは手が出せなかったけど😅
4.5%のキャッシュバックでも十分!
エアドロに期待込めてたくさんお買い物します✨

引用:https://x.com/yunojuno6/status/1987841954097586554

キャッシュバック率が高いからといって無理をしてプレミアムカードを選ぶ必要はありません。

人それぞれ適したプランは異なりますし、むしろ自分の状況に合わせて最適なカードを選べる自由度の高さがTriaカードの魅力です。

もちろん年会費は無料のほうがいいですが、年会費があるというだけでTriaカードをやめておくという判断は、やや早計といえるでしょう。

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Triaカードでドル以外の支払いを選ぶと換金手数料が発生する

Triaカードでドル以外の支払いを選ぶと、換金手数料が発生します。

例えば、ドル建ての支払いであれば無料ですが、それ以外の通貨だとVisa為替手数料が発生します

ただし、Visa為替手数料は1%ですので、いきなり大きな金額が手数料として発生するわけではありません。

金額Visa為替手数料1%(目安)
1,000円10円
5,000円50円
1万円100円
5万円500円
10万円1,000円

とはいえ、支払いが積み重なれば為替手数料の負担が大きくなるのも事実です。

なるべく手数料の支払いを避けたいという方は、ドル建ての支払いを選ぶことをおすすめします。

Triaカードを利用しても税金が発生する

Triaカードは、一般的なクレジットカードやデビットカードと異なり、利用すると税金が発生するケースがあります。

今回は、課税対象となる3つのタイミングを紹介します。

1つ目は、Triaカードで支払いをしたタイミングです。

Triaカードはチャージしている仮想通貨が売却され、法定通貨に換金されて支払いに当てられます。

この売却のタイミングで、購入時よりも仮想通貨の価格が上がっていて利益が出ていれば課税対象となります。

Triaカードで税金が発生する例①
  1. 0.1BTC50万円で購入
  2. BTCの価格が上昇し、0.1BTC80万円になる
  3. Triaカードを使って、10万円分の支払いをBTCで行う
  4. 支払われた10万円=0.0125BTC(10万円÷800万円/BTC)
  5. 支払われた0.0125BTCの取得価額は6.25万円(500万円/BTC×0.0125BTC)
  6. 売却額10万円ー取得価額6.25万円=利益3.75万円
  7. この利益3.75万円が課税対象となる

2つ目は、Triaカードを利用してキャッシュバックを得たり、リワードを獲得したりしたタイミングです。

これは、キャッシュバックやリワードによって得た仮想通貨が所得とみなされるからです。

Triaカードで税金が発生する例②
  1. Triaカードを使って6%のキャッシュバックが適用され、1,000円相当のTriaトークンを受け取る
  2. 1,000円は雑所得とみなされる
  3. 仮にそのTriaトークンを売却して利益が出た場合は、その利益についても別途課税対象となる

3つ目は、仮想通貨を交換したタイミングです。

Triaは「AI-Optimised Swaps & Bridges」という機能を採用しており、ユーザーに有利なレートで異なるブロックチェーン上の仮想通貨同士を簡単に交換できます。

Triaカードにチャージする仮想通貨を決定する際に、このシステムを利用する方もいるでしょう。

しかし、この交換は税法上課税対象となるケースがあります。

Triaカードで税金が発生する例③
  1. Triaカードにチャージする仮想通貨をETHに決定する
  2. もともと保有しているBTCをETHに交換する
  3. この交換は税法上、BTCを売却してその売却代金でETHを購入したとみなされる
  4. BTC売却時点で、購入時よりもBTCの価格が上昇し利益が出ていれば課税対象となる

Triaカードは暗号資産を扱うため、決済や取引で利益が出たら課税対象となります。脱税や節税に利用することはできないので注意しましょう。

必要に応じて税理士などの専門家への相談も検討してみてください。

Triaカードに関するよくある質問

Triaカードに関するよくある質問

Triaカードとはなんですか?

Triaカードは、仮想通貨をそのまま普段の支払いに利用できるデビットカードです。

カードは全部で3種類あり、それぞれ以下のとおり特典が異なります。

項目バーチャルカードシグネチャーカードプレミアムカード
対応ブランドVISA
※Apple Pay・Google Pay対応
VISA
※Apple Pay・Google Pay対応
VISA
※Apple Pay・Google Pay対応
発行されるカードの種類バーチャルカードのみPVCカードとバーチャルカードメタルカードとバーチャルカード
年会費25ドル109ドル250ドル
キャッシュバック率1.5%4.5%6%
ステーキングAPY最大6%最大10%最大12%
ラウンジアクセス×
旅行関連保険×
AIポートフォリオ調査基本高度高度

Triaカードはわざわざ法定通貨へ交換をすることなく決済が可能で、世界1億3,000万超のVISA加盟店で使えます。

一般的なクレジットカードやデビットカードと比較してキャッシュバック率が高く、乗り換えればかなりお得です。「実際に利用できた」「便利だ」という声も増えており、世界中で大きな注目を浴びています。

Triaカードのプロモコードはどこで確認できますか?

Triaカードのプロモコードは、カード発行後に付与されます。

カードの年会費の決済完了後、登録したメールアドレス宛にプロモコードが送られてきます。

また、アプリの画面にも「プロモーションコードを受け取る」と表示されるので、タップすると確認が可能です。

Triaカードはプレミアムカードが一番お得ですか?

Triaカードの中で最もお得なのは、最大6%のキャッシュバックが得られるプレミアムカードです。

さらに、プレミアムカードはラウンジ利用や旅行保険などの特典も付帯しており、ATM出金も可能です。

種類キャッシュバック率年会費
バーチャルカード1.5%25ドル
シグネチャーカード4.5%109ドル
プレミアムカード6%250ドル

しかし、年会費は上位ランクになるほど高くなるので、あまり利用しない予定の方は年間250ドルが負担になる可能性もあります。

キャッシュバック率だけではなく、自分の状況や他の条件も考慮しながら選んでみてください。

年会費の元が取れるかどうかの計算はこちらをご覧ください。

Triaカードでメタルカードが付くのはどのプランですか?

Triaカードでメタルカードが付くのは、最上位プランであるプレミアムカードです。

年会費は250ドルですが、キャッシュバック率が6%と圧倒的に高くなっています。

プレミアムカードはATMでの引き出しもでき、最もステータス性も高いのでおすすめです。

Triaカードのラウンジ特典はどういうものですか?

Triaカードのラウンジ特典は、世界100ヶ国以上の空港ラウンジやVIPラウンジが割引価格で利用できるようになる特典です。

シグネチャーカードとプレミアムカードにしかラウンジ特典は付与されないので、利用したい方はどちらかを選びましょう。

Triaカードの利用に本人確認は必要ですか?

Triaカードを利用するためには、本人確認(KYC)の手続きが必要です。

本人確認については、運転免許証やマイナンバーカードを使用するので、あらかじめ用意しておくと手続きがスムーズに進むでしょう。

手続きの詳細については、こちらをご確認ください。

Triaカードの口コミは良いですか?

Triaカードの利用者からの口コミは、良い口コミがほとんどです。

#Tria 使った感じ、良いですね。GMT Payの完全上位互換。

生活費はどうせクレジット払いなのでエアドロ期待で全ての支払いを切り替えました。

還元率6%はトークン価格次第なので当てにはしてませんが、万が一のデカドロに期待します。

引用:https://x.com/Tsudablogger/status/1978280049515106483

6%キャッシュバックがヤバい 💰
例:自動車税45,000円 → 2,700円戻る
国民年金16,000円/月 → 年11,520円戻る
年会費余裕でペイ!
しかも Triaエアドロップ対象の可能性大 🚀
@triajapan

引用:https://x.com/hagure_oyaji/status/1984511414938320904

Tria@useTria@triajapan

今朝も海上がりにコーヒーとバームクーヘンをTriaでPay‼️
ほとんど現金持たないのでUSDTそのまま使えるの本当便利😌

引用:https://x.com/asaru69/status/1987312738083955004

サポートの返信は意外と早く、KYCまでの流れも分かりやすく説明してくれた。

支払い完了→メールでプロモコードが届く→再び申請画面へ行きプロモコード入力→DONE

こういうのに慣れてる私でも戸惑ったので、この辺の流れは改善と余地ありだとは思う。とはいえ、Tria良いね!

引用:https://x.com/cham_m1e/status/1978210594496066015

Triaカードのキャッシュバック率の高さや利便性の高さを褒める口コミが多く、安心して利用できることがわかります。

Triaカード(バーチャルカード)があればATMで現金を引き出せますか?

Triaカードのバーチャルカードでは、ATMで現金を引き出せません。

ATMで現金を引き出したい方は、シグネチャーカードあるいはプレミアムカードを発行しましょう。

TriaカードでのATM引き出しについて詳しく知りたい場合は、こちらをご覧ください。

Triaカード(物理カード)はいつ届きますか?

Triaカードの物理カードは、申し込みから8〜12週間で発送されます。

手元に届いたら、カードを有効化しましょう。

なお、物理カード到着までは、バーチャルカードは即時発行で利用できるので安心してください。

バーチャルカードではオンラインで買い物もでき、Google PayやApple Payと連携すれば実店舗でも利用可能です。

Triaカードをすぐに利用したいという人は、本記事のGoogle Pay・Apple Payと連携するをチェックしてみてください。

Triaカード(物理カード)が届く前でも利用できますか?

Triaカードは物理カードが届く前でも利用できます。

バーチャルカードを利用するので、実店舗で利用したい場合はGoogle PayもしくはApple Payとの連携を済ませておいてください。

Triaカードの発行手続きを済ませたら、すぐに利用可能です。

TriaカードにJPYCはチャージできますか?

TriaカードにJPYCはチャージ可能です。TriaカードへJPYCをチャージする手順は以下のとおりです。

JPYCチャージ手順
  1. JPYC EXにログインする
  2. 発行予約でPolygon、金額(JPY)を入力する
  3. 表示どおり銀行振込を行う
  4. 指定したウォレット(MetaMaskなど)にJPYC(Polygon)が届いたら、Triaアプリを開く
  5. 受信アドレスをコピーする(Network「Polygon」、Asset「JPYC」)
  6. 指定したウォレットからPolygonでJPYCをTriaウォレットへ送金する
  7. TriaウォレットからTriaカードにJPYCをチャージする

JPYCへの対応により、日本国内からの利用はさらにスムーズになることが予想されます。

TriaカードにATMから直接チャージできますか?

TriaカードにATMから直接チャージはできません。

しかし、Triaウォレット経由ではなくMetaMaskといった他のウォレットからの直接チャージは可能です。

入金方法選択画面

その際は、入金方法を選択する画面で他のウォレットを選択しましょう。

Triaカードは海外FXの入出金に利用できますか?

Triaカードはデビットカードなので、デビットカードとして海外FXの入出金に利用できるほか、仮想通貨ウォレットとしても使えます。

仮想通貨の入出金に対応する海外FX業者なら、Triaウォレットから直接送金し、海外FXで得た利益を仮想通貨でTriaウォレットに出金可能です。

さらに、Triaウォレットに出金した利益(仮想通貨)はそのままTriaカードにチャージすると、ATMで現金が引き出せます。

Triaを活用すれば、銀行口座を経由することなく海外FXの入出金が行えるので銀行口座凍結を心配する必要もありません。

Triaカードのキャッシュバックはいつ受け取れますか?

Triaカードのキャッシュバックは、TriaのTGE(トークン発行イベント)から3ヶ月後です。

Triaトークンとしてウォレットに付与されて、その時点で自由に売却できます。

Triaカードに将来性はありますか?

Triaはサービス開始から間もないですが、すでに25万人以上のユーザーに利用されているほか、デイリーアクティブユーザーは1万2,000人に到達しています。

さらに、2025年10月には1,200万ドル(約18億円)もの資金調達に成功しました。

将来性のないサービスにこれだけの人やお金は集まりません。つまり、Triaカードの未来は明るいということです。

Triaは、これまでに10以上の海外メディアで報道され、PolychainやPolygon Venturesなどの大手企業から支援を受けています。

大企業やプロの投資家が認めるTriaが発行するデビットカード、今から持っておいて損はないでしょう。

Triaカードの発行方法と使い方 まとめ

Triaカードの発行方法と使い方|まとめ

Triaカードは、仮想通貨をそのまま世界中で使える便利なデビットカードです。

年会費はかかりますが、使うたびに最大で6%のキャッシュバックを受けられたり、最大15%のステーキング報酬やエアドロップを狙うことも可能です。

世界150ヵ国以上のVISA加盟店で使えるので、Triaカードをメインカードとして利用すれば、年会費以上にキャッシュバックを受けるのは難しくありません。

さらに、Triaカードは海外FXの入出金にも利用でき、物理カードがあればATMで現金を引き出せます。Triaカードでの入出金なら銀行口座を経由しないので凍結の心配もなく、安心して海外FXを続けられますよ

ぜひこの記事を参考に、お得で利便性の高い最先端のデビットカードを今すぐ手に入れておきましょう!

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